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ごめん愛してる7話感想と展開予想!心臓を律が移植するとして…

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ごめん愛している7話の感想と展開予想をまとめました。

脚本も難しいですよね…

ちょっと描き方間違えれば、ゲスドラマになりそうなところを、ギリギリの線

見ながらいろいろハラハラします…。
しかし、一方で「ごめん、愛してる」の意味に納得する場面がチラホラ出てきます。

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ごめん愛してる7話感想と展開予想!

個人的には6話で塔子がお父さんが涙をしたことにショックを受け、その後涙していたところが今のところ一番印象的です。
あんなに悪ぶっている人ですが、無意識レベルでは父親を求めていたのが伝わってきました。

塔子さんも塔子さんのお父さんもごめん、愛してる、だったのかな…

7話は、一歩間違えれば凛華(吉岡里帆)が尻軽に映ってしまうところをギリギリそうならないようにできたかな~というところ。
今の時代、浮気や不倫に非常に非常に敏感な時代なので、ちょっと意識してしまいますよね。

予告見たときは大丈夫かな、と思ったけど、日向麗子(大竹しのぶ)の縛りがあるからこそ避けられないことだというのがわかります。
実際、サトルに心はないのが演技で分かります。

律(長瀬智也)の演技が相変わらずいいですね。強さと空虚感、思う気持ち、特に日向麗子(大竹しのぶ)に対する目が本当に絶妙だと思います。まさに「ごめん、愛してる」です。復讐するはずなのに、出来ない。

▶ネットの感想まとめ

やっはり、サトル(坂口健太郎)の勝手な振る舞いにイライラしている人多いようですね。凛華が悪いわけではないということは視聴者は把握しています。

でもわたしはサトルの素直すぎる感じ好きです。すごく。こんなかわいい子いるの?と思ってしまってゾクゾクします^^;
人によって感じ方違いますね。

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▶今後の展開予想

ネットでは「律の心臓をサトルに移植」それがもう見えてる、という人が多かったですが
たしかにそのパターンはありでしょう。でもそれが最大の見せ場なわけではありません。

サトル・凛華・律、この3人が幸せになる方向はあるのか、というところですが、
韓国版と同じ結末が見えますね。

悲劇が待っているでしょう。
やはり律を愛してしまった凛華は、律が事故で死に、心臓を移植して、サトルが生き残っている日々の中、
律がかわいそうで、あとを追うのでしょう。

そして、サトルは悲劇のピアノを奏で続けて名をはせる。
そんな最終回の展開が見えます。

まとめ

今回は、サトルがむかつく!みたいなコメントが多かったですが
純粋な人はそんなもんでしょう。

個人的にはなんていうか塔子さんが人間らしくていいな、と感じています。
いんらんですから、とか言っちゃうあたり、まさに塔子らしい生き方をつらぬいています。

最終回に向けて、恋愛で涙を流したことがないわたしは涙するのか…それが楽しみです。

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