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家族ノカタチで重役の西田敏行は怪我大丈夫なの?そういえば今回ずっと座っている役だった!

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家族ノカタチで一番重要ポイントとも言える役は西田敏行さんではないでしょうか?
7話でも「友達を作るなんて無駄」と言った浩太に、梅の花が冬に枯れた草木も
栄養分となるたとえから、無駄なことがひとつもないと説得しました。

そんな西田敏行さんですが、2月12日未明にベッドから転落して頚椎を痛め
現在両手両足が麻痺している状態だとか。
そういえば、7話ずっと座っていたような気がする。恵ちゃんとの婚姻届の回想シーンも
ずっと座ってた。

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家族ノカタチで重役の西田敏行は怪我大丈夫なの?

12日にベットから転げ落ちて、頸椎を亜脱臼しているという西田敏行さん
今回7話の撮影時は既に怪我をした状態だったのではないでしょうか?
というのも、思い起こせば今回、ずっと座ってなかったですか?
横になって咳き込んでいる場面、立っていた場面が思い出せないです。

12日直後の仕事はお休みしたようですが
26日の探偵ナイトスクープには首にコルセットを巻き、杖をついて参加したとのこと。

頚椎を亜脱臼ってどんな状態なのでしょうか?調べてみました。
7個の骨からなる頸椎で、何番目の頚椎かで話も変わってくるそうです。

また外れかかっている状態と、外れている状態でも違ってくるそうで
さすがに細かいことまで報道されていないので
どの症状かはわかりませんが
神経を圧迫するものだそうです。

主な症状としては

手足の運動麻痺、感覚麻痺、呼吸障害、膀胱・直腸障害、
後頭神経の圧迫症状として後頸部痛、椎骨動脈の圧迫症状として強いめまいがあり、坐位をとれない

とのこと。

一応テレビには出れているので、手足の運動麻痺が少しある程度
というところではないでしょうか。

しかし、心配です。

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家族ノカタチ西田敏行は名言が多い

家族ノカタチで泣かせる場面は大抵西田敏行役がしゃべる時です。

7話では無駄なことはないということを、わかりやすい言葉で
浩太に諭していましたし
恵ちゃんを信じる根拠を話している時も、情がある非常に
素晴らしい役柄です。

どうせなので、名言集

7話
「自分で自分をけなすのやめろ」
「恵ちゃんが自分を信じられない分、俺が恵ちゃんのこと信じてやっから」
「虫けら一匹だって、何らか自然の栄養になっているんだ」
「どんなことも、浩太の心の栄養になってんじゃないかな」

6話
「そんなに間違えることが怖いか?人を傷つけないように人を避けて、かえって人を傷つけてんじゃねえのか」
「結局自分が傷つきたくないから人も傷つけたくない。人と距離を置いて自分を守る。
足りないのはちょっとした覚悟。受け止めてあげる覚悟。傷つく覚悟、傷つける覚悟。誰かとちゃんと向き合う覚悟」
「そんな大事なこと大介に打ち明けてくれてありがとう」
?話
「迷惑なんてかけあいながら生きてくもんでしょ?ちゃんとしようとしすぎてるんじゃねぇかな?
一人で頑張りすぎてんじゃねぇかな?」

その他、また追記していきます。

ドラマの陽三さんも、リアルの西田敏行も
大変な状態です…。

予告で陽三さん「俺、もうすぐ死ぬんだわ」って言ってましたね。

家族について考えさせられます。

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