2016
11.16

逃げるは恥だが役に立つ6話感想!最後のキスシーンにキャーってなった人Twitterに多数!原作漫画との違いは?

2016年10-12月期, 逃げるは恥だが役に立つ

新垣結衣さん主演、星野源さんが夫役の「逃げ恥」こと「逃げるは恥だが役に立つ」の第6話。最後のシーンで、平匡(ひらまさ)さん(星野源)がみくり(新垣結衣)にちゅっ!っとキスしちゃってました!この感想を書きたいと思います。私の感想だけではあんまりなので、Twitterからもまとめてみました。

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「逃げるは恥だが役に立つ」6話感想!原作漫画通りのキスシーンにきゃ~~~!

6話ラストシーンの感想

逃げるは恥だが役に立つ、人気ですね。エンディングの「恋」ダンスといい、新垣さんのかわいらしさといい、星野源さん=平匡さんのかわいらしさといい!夢中になっちゃう要素がいっぱい詰まったドラマです。そして、原作漫画もおもしろいからこそのこのドラマ!

原作漫画を単行本で全部読んでいるのですが、先週、2人が新婚旅行に行く!と聞いたときから、この電車を降りる間際のキスシーンはどうなるんだ!とむちゃくちゃ楽しみ?心配?していました。でも、ちゃんと原作漫画通りでしたね~~~。きゃあ~~~。

そこまでの流れをざっと紹介。
雇用主と従業員という関係で契約結婚したみくりと平匡。平匡の同僚の風見に契約結婚がばれ、労働力としてみくりを雇いたいと言われる。風見の家の家事代行をしているときに、みくりの伯母の百合にみつかり、不倫を疑われる。疑われる原因は平匡とみくりの間に親密さ、新婚らしさがないからだ、と思った二人は火曜日をハグの日として、親密感をだそうとする。親密さを見せつけ、めでたしめでたしとおもったところで、百合が二人に新婚旅行をプレゼントする。

というのが、ざっくりとした先週まで、から今週の頭にかけての流れでした。

みくりはなんとなく平匡さんに好意を持ち始めていて、平匡さんもみくりに心を開きつつあるのだけど、お互い、相手から必要とされていない、壁がある、と誤解しあっている感じ。

社員旅行としての新婚旅行、と言いつつ、楽しそうな二人がよかった!元カレ(カヲル君!)が出てきたおかげで、みくりが落ち込み、平匡さんが優越感を感じる、という流れになっていましたね。

そこに来ての最後のキスシーン。切ない思いになっていたところに、びっくりさせられました。原作も読んでいるのに!(笑)

原作漫画との違い

原作漫画との違いとしては、元カレが出てこなかったり、マムシターボが出てこなかったり、ってのはありますが、大きな違いは、手をつなぐシーンは、みくりの妄想ではなく、みくりがもちかけて、手を握っています。そのあと、「乗り換えですよ」といいかけた、みくりに…という流れです。

原作でもいいシーンなんですよ。ぜひ、原作も読んでみてください。

問題のキスシーンがあるのは、4巻です。

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6話を見た人の反応 @Twitter

逃げるは恥だが役に立つ、6話を見た後のツイートから、共感したり、納得したツイートをまとめてみました。

ラストシーンはやはり衝撃的でしたね。

そして、最後に思わず納得してしまったツイート。


本当にそんな感じですね。

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