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カルテットの意味は?ドラマであの4人が組む!「名作の予感」「逃げ恥の次も期待できる!」

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2017年1月スタートのドラマ「カルテット」
今旬な俳優4人がカルテットとなり繰り広げる大人のラブストーリーとサスペンスが交錯する非常に興味深いキャストのドラマです。
ところでカルテットってどういう意味でしょうか?

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カルテットの意味は?

カルテットには2つの意味があります。
1つは「4人組」という意味です。
もうひとつは、「四重奏」「という意味があり、四重奏とは4人で4つの同種、または異種の楽器を演奏することです。

 

ドラマ・カルテットの見所

軽井沢で出会った4人がひと冬を一緒に暮らすことになり、カルテットを組むことになりました。
共同生活を送るのは第1ヴァイオリン奏者の巻真紀(松たか子)
チェロ奏者の世吹すずめ(満島ひかり)
ヴィオラ奏者の家森諭高(高橋一生)
第2ヴァイオリン奏者の別府司(松田龍平)
の全く違うバックグラウンドを持った4人です。

そんな4人が一つ屋根の下で繰り広げる恋愛は、どれも一方通行ばかりです。
しかも、偶然と思われた4人の出会いは偶然ではない、4人がそれぞれ何かの秘密を持って集まっていたのです。

1つ屋根の下で暮らす男女4人全員が片思いばかりで、どのような恋愛事情、人間模様が描かれるのか非常に楽しみですね。
またそんな4人が隠している秘密とは一体何なのか、非常に気になるところです。

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ネットの期待もマックス!

話題の新ドラマ『カルテット』に対するネットの反応を見てみましょう。

「最高のキャストだね。この4人の組み合わせは興味深い!」
「久しぶりにゆっくりドラマを楽しめる気がする」
「絶対名作になるよね!」
「最高のキャストと脚本×演出で楽しみすぎる」
「大好きな俳優陣の組み合わせ。絶対見逃せないよ」
「脚本家・坂元裕二さん作品はいいよね」
「ドラマの中でどんな曲を演奏するんだろう」
「受験生だけど、絶対見ちゃう」
「TBSのドラマ、当たりばっかりじゃない!?」
「逃げ恥の次のドラマ、期待しています」
出典:twitter

脚本は90年代、社会現象にもなったドラマ「東京ラブストーリー」を手掛けた坂元裕二さんのオリジナル作品、
演出は今クール絶好調の視聴率を誇る「逃げるは恥だが役に立つ」の土井裕泰さんとあって注目していましたが、
発表された豪華なキャストに興奮が冷めません。

片思いばかりが行き交う大人の恋愛模様と、それぞれが秘密を抱えて集まっているというサスペンスの要素も大変気になります。
1月スタートの数あるドラマの中でも期待を裏切らない素晴らしいものになりそうですね。放送開始が楽しみです。

早速『カルテット』公式ツイッターをフォローしました!

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