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陸王の視聴率推移どうなる?過去ドラマと比較してみてみよう!

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秋の新ドラマ『陸王』がドラマ王のTBSから放映です。非常に楽しみです。
このドラマの魅力は池井戸潤さん原作であることです。
視聴率がどうなるか気になるところ。
過去の『半沢直樹』『下町ロケット』池井戸作品などと比較してまとめてみました。

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陸王どんなドラマ?あらすじ紹介!

埼玉の老舗下駄屋が業績悪化に陥っていた。その打開策として社長の宮沢がランニングシューズを作ろうと考える。
しかし、畑違いの商品に悪戦苦闘する人間模様が情熱的に描かれている。

池井戸作品ですので、ルーズベルトゲームとか下町ロケットで分かるように「絶対絶命から起死回生の物語」と言えるでしょう。

これは実際存在する埼玉県行田市の「きねや無敵」というランニングシューズをモデルにしたものです。
正直、最初は「こんなの売れるの?」と思いましたが、実際売れているようで、それまでにドラマがあるようです。

このシューズ、ドラマの影響でけっこう売れそうですよね。
わたしも勝ってたり(笑

秋の新ドラマ『陸王』の視聴率どうなる?

視聴率は以下の理由からかなり高くなると思います!

・池井戸作品であること
・仮面ライダー出身の今をときめくイケメン3人が出る(竹内涼真、佐野岳、山本涼介)
・日曜21時は、時間帯的に高くなりやすい。

ただ、最初のつかみでどうなるかというところもあります。
正直、足袋のシューズを見て、最初は私はダサイと思ってしまいました(すみません、きねやさん)
でも、いろいろ知っていくうちに魅力に気付きました。

魅力に気づくまでちゃんと引っ張れるか、というところがミソな気はします。

陸王の視聴率推移を比較してみた

陸王は放送され次第更新していきます。月曜日正午までに更新予定

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過去ドラマ振り返り

ルーズヴェルトゲーム

個人的には、半沢直樹以上に好きでした!
ザ・池井戸作品って感じで、つまりは「絶体絶命」→「起死回生」の企業再生ドラマ
仕事のやる気が出てきます!

ルーズヴェルトゲームというのは野球で9回で8対7から逆転する試合のことを指します。
企業の逆転劇がまるで野球のルーズヴェルトゲームのようなという例えでしょう。

実際、会社の野球部の存続とも並行してドラマが繰り広げられました。
工藤監督の息子である工藤阿須加さんがピッチャーをやっており、感激でした。

下町ロケット

これも、モデルみたいなものがあるんですよね。
企業再生ドラマで「こんな自分も逆転できるかも」と思えるものです。
阿部寛さん主演で、そうとう視聴率良かったですね。

半沢直樹

2010年以降日9TBS最高視聴率。
説明不要ですね。
なにより、香川照之さんのインパクト、最後の土下座演技が、今でも鮮明で時々真似をしてしまいます^^

▶ごめんね、青春(日9TBS最低視聴率)

『ごめんね、青春』だけが原作なしの作品で宮藤官九郎脚本であり、コメディドラマですね。
これは最低視聴率ですが、学生の間ではすごく人気のドラマで、何かドラマの賞をとっていましたね。

この時間帯は社会人好みのドラマの方が人気が出るみたいですね。

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陸王の期待の感想

まとめ

陸王、池井戸潤さんの作品でとても期待しています。
人気作品に必ず出演している上白石萌音さんの演技も見どころですし
ツイッターは「竹内涼真」くんハートで埋め尽くされていて、

世の女性はそんなに彼にハマっているんかいっ!

ってびっくりです。

それはともかく、今までの池井戸作品といえばどちらかというと30代以上の社会人中心でしたが
今回若いイケメン、美女も出ますので、若年層も取り込むのを狙っている感じがしますね。

こんなの確実に視聴率も狙っているな、と思っちゃいますね。

池井戸作品ですから、間違いはないでしょう。
わたしは仕事のモチベアップと、イケメンに目の保養のために見ます!

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