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銀魂実写版の感想まとめ!ジャパンプレミアが大盛況「最初から爆笑」「演出は光っていた」「深夜番組でいい」

週刊少年ジャンプ連載中の大人気漫画「銀魂」の実写化にともない、6月28日に東京ドームシティホールにて映画「銀魂」のジャパンプレミアが開催されました。
映画の主要キャストが多数登場し、大盛況のうちに幕を閉じたジャパンプレミアの感想、そして銀魂実写化に関する感想をまとめてみました。

銀魂実写版の感想まとめ!ジャパンプレミアが大盛況

銀魂は2004年から週刊少年ジャンプで連載が始まり、現在まで続く大人気漫画です。
宇宙人なども登場するSF的な設定ではあるものの、主人公「坂田銀時」をはじめ武士や幕末の志士を模した登場人物が描かれており、江戸時代から現代、さらにSFが融合した世界感になっています。
江戸の街で万事屋を営む坂田銀時が共に万事屋で働く志村新八や神楽とともに江戸で起こる事件を解決していく物語です。
2006年からはアニメもスタートし、基本的にはギャグ路線の原作を忠実に再現しており、時には原作をも超えたなんでもありの内容でファンの心をつかみました。
2010年にはアニメ映画も製作されその人気は現在でも衰えることはありません。
そして今回、満を持して実写映画化が発表され、小栗旬や中村勘九郎、堂本剛など豪華キャストが話題となりました。

 

銀魂実写版に対する感想をまとめ

「銀魂」実写版に対する感想をまとめてみました。

ポジ
「よくも悪くも、銀魂を福田監督流に翻訳した作品」

「映画銀魂のCM流れるたびにテンション上がる」

「とりあえず橋本環奈はかわいい」

「実写化でも大人の悪ふざけが見れると信じて行こうかな」

「プレミア行ったけど登場人物みんなに見どころあって面白かった」

「最初から爆笑してしまった。もう一回観たい」

「演出は光っていた」

「キャストも映画も再現率高かった!」

ネガ

「深夜ドラマでいいかも」

「新八はあれでいいのか」

「見た目はいいとしてもどうしても声が気になってしまう」

「コスプレ大会にならないことを祈る」

「銀魂はアニメだから面白いのに」

「盛大にこける予感しかない」

「やっぱ銀魂は実写化しちゃダメだったんだって」

出典:https://goo.gl/VRjbrw

漫画「銀魂」の実写化には発表当初から賛否両論が沸き起こり、不安と期待の声が渦巻いておりました。
昨今の漫画を実写映画化する流れに乗せられた形にはなりましたが、監督やキャストの発表によりその流れは少々変わったようにも思われます。
過激なギャグ描写などが魅力の作品であるため、それをどこまで忠実に再現できているのかも気になるところですが、
話題作りも含めて戦略といった印象を受けます。
映画化の規模を見ても作品に対する熱意は伝わってくるので、気になるという方は劇場に足を運んでその目で確かめてみてください。

銀魂のアニメはU-NEXTで見放題となっています!(2017/7の時点での情報です。その後変更することはありますのでトップページの検索より一応確認してください)


*2017/7時点の情報です。配信終了している場合もありま すので、公式ホームページの検索窓で一応確認ください。

  

ポイント:2017/7時点で見放題なのが(無料で見ることが出来る)
・コウノドリ/ダメ恋/SPEC/JIN/MOTHER GAME/オレンジデイズ/白夜行/セカチュウ/ダブルフェイスetc

 

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