No drama No life

menu

Dramatic Memo

山本美月がかわいすぎる!火村英生の推理の原作でも登場するの?

火村英生の推理、第5話も見ましたよ~。やっぱり山本美月さんがかわいいですねえ。なにやら、事件を抱えているようなそぶりをずっとしていましたけど、ようやく、真相が!?
と思ったら、まだ、ちゃんとわかるのは来週、って感じですかね。

そんな山本美月さん演じる貴島朱美という人、原作ではどんな感じなのか、調べてみました。

スポンサードリンク


火村英生の推理、第5話で過去を明かした山本美月の役は原作ではどこに出て来る?

山本美月さんが演じているのは、貴島朱美。斎藤工演じる臨床犯罪学者火村英生の授業をとっている英都大学社会学部の学生という設定。いつも3人女子で一緒に行動している感じ。残り二人に比べたら、ちょっと頭が良くてお嬢様風。山本美月さんも24歳だから、まあ、女子大学生と言っても無理のない年齢設定ですね。

だけど、朱美はオレンジ色の夕日を見ると、過呼吸を起こしたり、パニックを起こしたりしている。第1話ではそれで、キモオタに絡まれそうになってたね。あんなにかわいい子が町中で倒れそうになってたら、助けてあげたくなっちゃうな~。でも、男性の場合は、ちょっと手助けしにくいかもね、逆にね。

さて、原作では?と言いますと、朱美という名もそこに絡めてあるのか、「朱色の研究」という話に登場します。朱美が抱えている謎を解いてほしいと持ち掛けられます。ドラマでは、「オレンジ恐怖症」と言っていましたが、「朱色恐怖症」のほうがカッコイイ!朱色、って通じにくいからかしら?まあ、その「朱色恐怖症」もなにやら過去にショックを受けることがあったらしい、というのもドラマに使われていました。

ということは、原作通りに第6話を進むのでしょうかね。原作の内容にあまり触れすぎるのは面白くないので、現代の事件と2年前の事件の2本立てっぽいです。

原作ファンの人は、貴島朱美が出てきた時点で「朱色の研究」もやるんだ!って思っていたんでしょうねえ。やっぱり原作まとめて読まないとダメかしら。

スポンサードリンク


第5話も萌えました!

相変わらず二人でいちゃいちゃしているところが萌えました!コマチ刑事(って、小野っていう苗字ってだけで、アリスがつけたあだ名なのよね。今回はみんなコマチ、コマチ呼んで怒られてましたけど)に、怒られてシュン↓としているところもよかったし、火村がアリスに内緒話しているところもよかった!

そして、やっぱり一番の萌えポイントは「聞かんといて」からの、「きかんといてー」「なんやねんそらもー、全然似てへんわ」でしょう!萌え死ぬかと思いました。

窪田君の時々スイッチ入っちゃう激怒シーンもたまらんものがありますが、苦悩している窪田君も好きです。そして、時絵おばあちゃまも大好き。

そして、特撮ファンへのご褒美は(笑)

そしてやっぱり6話も特撮がらみに出演者がいるのね。予告でちらっと出てて、どこかで見たことがあるな?と思ったのは、山本祐典さん。調べたら、仮面ライダーカブトのサソードだったって。カブトも見てた気がするなあ~。殺されてたのは、大高洋夫さん。この人は舞台で有名な人だけど、ボウケンジャーの敵だったよね。甥っ子と一緒に見ていた気がするわ。

今週のヒガンバナから3つのドラマがコラボするんだって。ヒガンバナに火村とアリスが出て、山猫にヒガンバナから出て、来週の火村には、山猫じゃなくて勝村さんとさくら刑事が出るそうだから、ちゃんとチェックしなくちゃね。

スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
[ PR ]

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


カテゴリー

       管理人

今期注目のドラマ