2016
10.11

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子の第2話のあらすじと感想!校閲者と作家の恋はアリか?

2016年10-12月期, 校閲ガール・河野悦子

さて、「放送事故」「校閲をなめるな!」「いやいや、ドラマの想像力をなめるな」と一部で盛り上がっている「校閲ガール・河野悦子」ですが、10月12日には第2話が放送されます。その第2話のあらすじと、放送後の感想をまとめたいと思います。
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の第2話あらすじ

第1話のあらすじ復習

ファッション誌の編集を夢見て、7回景凡社の中途採用を受けていた河野悦子(石原さとみ)はようやく採用の通知をもらうが、それはファッション誌の編集ではなく、校閲部への採用だった。

頑張って仕事をすれば、他部署への転属もあるかもしれないという部長・茸原(岸谷五朗)の言葉を信じ、校閲の仕事を頑張る。早速、推理小説の大家・本郷大作(鹿賀丈史)の作品の校閲を手掛ける悦子だが、行き過ぎた事実確認で本郷を怒らせてしまう。

だが、本郷は悦子の仕事を認め、和解する。

一方、悦子の後輩でファッション誌の編集を務める森尾(本田翼)は、新人モデルを発掘しようと変わった大学生・折原幸人(菅田将暉)と知り合う。偶然にも悦子も幸人と出会い、一目ぼれする。

第2話あらすじ

悦子は幸人に一目ぼれ

→ 幸人のことが忘れられない

アパートを追い出された幸人

→ 森尾の家に居候

→ 森尾の元でファッション誌専属のモデルとして働く

一方、人気ブロガー亜季(ともさかりえ)の節約術ブログの書籍化の校閲を任される悦子

→自分の知っている節約術をつけて原稿を編集の貝塚(青木崇高)に戻す

→亜季は悦子のアイデアに喜び、本に加えたいという

→悦子喜んで、アイデアをたくさん出す

→貝塚、校閲部の藤岩(江口のりこ)はたしなめるが、悦子は聞かない

→これが大事件に!

悦子と幸人の恋はどうなる?どうやら森尾も幸人を狙っているっぽいけど…。

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第2話ゲスト ともさかりえさんのプロフィール

ともさかりえさん、家売るオンナでは、校閲部の女性と家を取り合うフリールポライターの役でした。今回は、人気ブロガーなんですね。家庭的な女性も、仕事ばりばりの女性もどちらも似合う、ってことでしょうね。

ともさかりえさんのプロフィール
生年月日 1979年10月12日
出生地 長野県長野市
身長 168㎝
配偶者 スネオヘアー
主な作品 「金田一少年の事件簿」「FIVE」
最近の出演 「花子とアン」(富山タキ)、ヒガンバナ ~警視庁捜査七課~ (唐島珠美)

金田一少年の事件簿のヒロイン・七瀬美幸役で一躍脚光を浴びたのが1995年。それから、20年!とは思えない美しさですね。

第2話の感想、Twitterからひろってみた

第2話、放送後の追記です。

なんだかほんわかいい感じの校閲部でしたね!みんなでピンチを乗り越える!いいなあ~。みんな、優しい!そして、米岡さんの恋は実るのか(笑)。

菅田君と本田翼、じゃないや幸人と森尾がなんかいい感じの同居生活になりそうで、悦子の恋は大丈夫なのかしら。毎回、マトリックスのようなシーンが入るのでしょうか…。

さて、Twitterからみんなの感想をピックアップしてみました。

どれも、ドラマに対する愛が見えますね~。本当に石原さとみ演じる河野悦子がおしゃれなので、ファッションブック出版希望です!少しは見習わねば!

そして、こんなツイートも!

河野悦子着用!って、アパレル関係のツイートもたくさんありました。

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